日  時: 2003年8月7日(木) 16:00〜18:00

会  場: 長崎ブリック・ホール

長崎市茂里町2−38/095−842−2002

内  容: 司会=

オープニング

・地元長崎で活動する「アンサンブル・ポエ」による演奏

7/23〜31にかけて長崎県内約400kmを走り継いで平和をアピールしてきた「第19回反核平和の火リレー」の報告。

開会あいさつ/長崎実行委員会実行委員長    中崎幸夫

主催者あいさつ/大会実行委員長    岩松繁俊

大会基調提案/大会事務局長    福山真劫

連帯あいさつ/日本労働組合総連合会総合組織局長

   阿部道郎

来賓・メッセージの紹介(政党、民主団体等)

海外ゲストの紹介

海外ゲストあいさつ ジョージ・ギャロウェイ(英国/労働党)

(逐次通訳:森あさみ)

長崎からのアピール

・被爆者の訴え        羽田麗子

・高校生核廃絶1万人署名運動、高校生国連平和大使

「原爆を許すまじ」合唱

閉会あいさつ/長崎実行委員会

 

駐 車 場: バスや宣伝カーの駐車場はありません。ポートアリーナ(長崎魚市跡)に20台分を確保していますので利用してください。ただし有料です(大型2,500円、マイクロ2,000円)。