2008年02月18日
CND50周年にロンドン市庁舎で日本のプルトニウム問題を訴え
イギリスの代表的反核団体、ピースマークを使い始めた事でも有名なCND(核廃絶キャンペーン)が50周年を迎え、2月16、17日に「核兵器のない世界のためのグローバル・サミット」をロンドン市庁舎で開催しました。原水禁を代表し、福山真劫事務局長とボランティア通訳が参加、日本が直面する緊急問題として、プルトニウムの蓄積についてアピールしました。
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イギリスの代表的反核団体、ピースマークを使い始めた事でも有名なCND(核廃絶キャンペーン)が50周年を迎え、2月16、17日に「核兵器のない世界のためのグローバル・サミット」をロンドン市庁舎で開催しました。原水禁を代表し、福山真劫事務局長とボランティア通訳が参加、日本が直面する緊急問題として、プルトニウムの蓄積についてアピールしました。